DACクライミングセンター

広さ
設備
主な利用団体
75u
クライミングボード(約11m)
体育会(山岳部
故吉川貫二先生の山小屋基金、佐野崇君のご遺族による基金、山岳OB有志の寄付金を基に、国内で最大級の室内クライミングボード施設が、設計・施工ともに山岳部OBの手で2004年に建設されました。
高さ約11mのクライミングボードが設置されているセンターの入口には、「スポーツクライミングを通じ心身を鍛えよ やがて、大自然の中で育む学生達を高みへと誘い 活力に満々た部活動が形成されよう」という同志社大学山岳会(OB会)の想いのこもったボードが掲げられています。