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山岳部 / Doshisha Alpine Club
創部年
1925年(創部84年目)
部長
監督
主将
太田 進一
秋山 泰秀
百田 考史
副部長
コーチ
主務
-
山本 一夫
小谷 紘平
※2008年 5月現在
部員構成
学年および性別
4年次生
男性
5
女性
0
総数
5
3年次生
2
0
2
2年次生
4
0
4
1年次生
5
0
5
全部員数
16
種類
プレーヤー
16
マネージャー
0
トレーナー
0
活動
日時・場所
練習曜日
練習時間
練習場所
月、火、水
授業終わりに順次
DACクライミングセンター
競技種目
性 別
種目別プレー数
経験者
男女とも活動
部員16名のうち9名
スケジュール概要(08年5月〜09年3月)
5月
6月
7月
8月
9月
北海道大雪山全山縦走
10月
冬期下見山行
11月
EVE合宿・立山雪訓
12月
年末合宿
1月
2月
冬山合宿
3月
春合宿・後立山連峰
目標
クラブのスローガン
2008年度の目標
山河跋渉
夏の大雪山縦走、春の後立山連峰
主将から2008年度の目標に対してのコメント
我が部は現在急成長の真只中であると思う。安全第一で、縦走、登攀、積雪期登山、フリークライミング、沢登り、アイスクライミング等活動の幅を広げて行き、自然と親しみ成長し、目標を果たせるよう一歩一歩着実に進んで行きたい。
過去3年間の主な戦績
2007年度
2006年度
2005年度
※活動実績は直接お問い合わせ下さい。
クラブの現在のランキング
関西(西日本)
全国
ライバルチーム、2007年度チャンピオンチーム(最も大きな大会での優勝チーム)
ライバルチーム名
チャンピオンチーム名
歴史と伝統
著名なクラブのOB
平林 克敏 (エベレスト日本人初登頂、日本山岳会前会長)
千田 敦司 (ローツェ南壁冬季初登攀)
輝かしい戦績
1970年(昭和45年)
3〜6月、日本隊がエベレスト登頂。山岳部OB平林克敏が登頂者の一人となる。8〜11月、西ネパール、ダウラギリ峰(8172m)登頂。10月20日、川田哲二とラクパ・テンジンが世界で第2登目を果たす。隊長:太田徳風、副隊長:今成征三、登攀隊長:川田哲二、隊員:河野吏、小川允巳、川井康男、西村誠夫、椎塚直人、堀江礼二、宮川清彦、和田豊司、石川博、安井忠、医師:山辻英也。一国一隊が8,000mの高峰に挑戦していた折、一つの大学グループの8,000m登頂は世界初めてのの記録。
1963年(昭和38年)
7〜翌年1月、西北ネパール、サイパル峰(7040m)初登頂及び西ネパール横断踏査。10月21日に平林克敏とパサン・プタールが登頂。登山終了後、福田勝一と松村多四郎が西北ネパールの奥地を560km踏査しポカラに。隊長:児島勘次、副隊長:平林、隊員:福田、松村、佐藤和男、岡田啓二郎。ネパールの西端から東への横断踏査は世界初の記録となっている。
1960年(昭和35年)
3〜6月、西北ネパール、アピ峰(7132m)初登頂。5月10日、平林克敏とギャルツェン・ノルブが一次登頂。翌11日に津田康祐と寺阪元雄が2次登頂。隊長:津田康祐、副隊長:平林克敏、隊員:江上康、寺阪元雄、植西武司。この初登頂は、日本人によるネパールヒマラヤにおける日本山岳会のマナスル初登頂に次ぐ二番目の快挙。
その他
ホームページ
http://blog.kansai.com/sangaku
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