TOP
>
CLUB
> 山岳部
競技力向上に関する支援
|
クラブ運営・活動活性化関連
|
安全対策と危機管理
|
各種事務手続き
体育会
氷上・雪上系
水泳・水上系
山岳系
山岳部
ワンダーフォーゲル部
射的系
モータースポーツ等混合系
スカイスポーツ系
格技・武道・武術系
球技系
陸上競技・体操系
体育会情宣機関
スポーツブロック
氷上・雪上系
水泳・水上系
山岳系
射的系
モータースポーツ等混合系
スカイスポーツ系
格技・武道・武術系
球技系
陸上競技・体操系
山岳部 / Doshisha Alpine Club
創部年
1925年(創部87年目)
部長
監督
主将
太田 進一
秋山 泰秀
平田 康人
副部長
コーチ
主務
-
山本 一夫
頼母木 彰人
※2011年 5月現在
部員構成
学年および性別
4年次生
男性
5
女性
0
総数
5
3年次生
4
1
5
2年次生
7
0
7
1年次生
3
1
4
全部員数
21
種類
プレーヤー
21
マネージャー
0
トレーナー
0
活動
日時・場所
練習曜日
練習時間
練習場所
月 水 金 週末
授業終わりに順次
DACクライミングセンター、関西の山・岩場
競技種目
性 別
種目別プレー数
経験者
男女とも活動
部員21名のうち山経験者8名、インドアクライミングの経験者4名
スケジュール概要(11年5月〜12年3月)
5月
剱岳春合宿 大高山脈縦走
6月
7月
8月
フレッシュマン合宿(白山)
9月
剱岳夏合宿
10月
11月
EVE合宿(立山雪上訓練)
12月
冬合宿(槍ヶ岳)
1月
2月
八ヶ岳強化合宿
3月
冬合宿
目標
クラブのスローガン
2011年度の目標
山河跋渉
夏合宿と春合宿の完遂
主将から2011年度の目標に対してのコメント
本年度の目標は各部員が総合的な登山をできることです。近年、海外登山を積極的に行っており、昨年度はそれまでの技術を駆使し、チャンラ峰を世界初登頂いたしました。一方国内では、多様な活動が展開されています。登山には危険がつきものです。安全を第一とし部員全員が総合的な技術・能力の向上することを目標に全力で励みたいと思います。
過去3年間の主な戦績
2010年度
2009年度
2008年度
ヒマラヤ山脈チャンラ峰世界初登頂 前穂高岳北尾根 屋久島本富岳登攀
ヒマラヤ山脈パンポチェ峰世界初登頂 剱岳源次郎尾根 西穂高岳西尾根
北海道大雪山全山縦走 厳冬期知床半島羅臼岳 八ヶ岳阿弥陀南稜
クラブの現在のランキング
関西(西日本)
全国
ライバルチーム、2010年度チャンピオンチーム(最も大きな大会での優勝チーム)
ライバルチーム名
チャンピオンチーム名
歴史と伝統
著名なクラブのOB
平林 克敏 (エベレスト日本人初登頂、日本山岳会前会長)
千田 敦司 (ローツェ南壁冬季初登攀)
輝かしい戦績
1970年(昭和45年)
3〜6月、日本隊がエベレスト登頂。山岳部OB平林克敏が登頂者の一人となる。8〜11月、西ネパール、ダウラギリ峰(8172m)登頂。10月20日、川田哲二とラクパ・テンジンが世界で第2登目を果たす。隊長:太田徳風、副隊長:今成征三、登攀隊長:川田哲二、隊員:河野吏、小川允巳、川井康男、西村誠夫、椎塚直人、堀江礼二、宮川清彦、和田豊司、石川博、安井忠、医師:山辻英也。一国一隊が8,000mの高峰に挑戦していた折、一つの大学グループの8,000m登頂は世界初めてのの記録。
1963年(昭和38年)
7〜翌年1月、西北ネパール、サイパル峰(7040m)初登頂及び西ネパール横断踏査。10月21日に平林克敏とパサン・プタールが登頂。登山終了後、福田勝一と松村多四郎が西北ネパールの奥地を560km踏査しポカラに。隊長:児島勘次、副隊長:平林、隊員:福田、松村、佐藤和男、岡田啓二郎。ネパールの西端から東への横断踏査は世界初の記録となっている。
1960年(昭和35年)
3〜6月、西北ネパール、アピ峰(7132m)初登頂。5月10日、平林克敏とギャルツェン・ノルブが一次登頂。翌11日に津田康祐と寺阪元雄が2次登頂。隊長:津田康祐、副隊長:平林克敏、隊員:江上康、寺阪元雄、植西武司。この初登頂は、日本人によるネパールヒマラヤにおける日本山岳会のマナスル初登頂に次ぐ二番目の快挙。
その他
ホームページ
http://dac.blog.eonet.jp/
同志社スポーツトップ
|
サイトマップ
|
推奨環境
|
プライバシーポリシー
|
サイトポリシー
COPYRIGHT©2007 DOSHISHA SPORTS ALL RIGHTS RESERVED.